2017.7.10 名古屋新栄で研修『体験会』を8月2日に実施

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経営ゲーム初級 屋台屋本舗

事業主やマネージャー、人事担当者向けに
「経営感覚を育成する、ゲーム式人材育成法」というテーマで 
2時間セミナーを実施します。

【日程】8/2(水) 18:30~21:00 
【場所】名古屋 新栄
(株)スナップショット 名古屋本社 会議室
      名古屋市東区葵1-26-8 葵ビル5階(新栄町駅2番出口より徒歩3分)
【内容】
・ご挨拶 自己紹介等 10分
・初めに 5分
・初級研修用 経営ゲーム体験 1時間
・研修プログラム案内 15分
・研修活用事例 15分
・社内研修用フォロープログラムご案内 20分
・質疑応答、意見交換など 適度に
ワークブック
【コメント】
・経営ゲームを使った社内での研修事例を発表します。
・当日は初級経営ゲームも体験時間も確保しております。
・研修で検討してみたいのであればいい機会と思います。
・経営ゲームにご興味があれば是非ご参加ください。
・参加者同士の交流も予定しています
【費用/1名】@3000円
【申し込み】 こちらから

【内容】経営感覚を育成するゲーム式人材育成法 ―『やらされ』でなく、『興味』で社員の心をつかむ研修メソッド―

【案内文】
大手企業でも経営危機が珍しくないこの時代、企業では幹部の育成を含め「社員の経営感覚の醸成」がトレンドとなっています。

経営者や上層部からは社員教育の中で
・当事者意識が薄いので高めたい
・コスト感覚を持っていないので、身につけさせたい
・数字の危機感が薄いので気づかせたい
などをテーマに挙げ、研修で取り組む会社も増えてきています。

しかし、実際に研修をしても、思うように受講者が興味を示さなかったり、内容をイメージできない等、講義型では伝えることが難しいテーマです。その理由は、「経営側」の前提と「従業員側」の前提が、離れすぎていることが多く、その間をつなぐ適切なコンテンツがないことが原因なのです。
*例えば、上記の例では、「利益」をいう言葉を両者が聞いたとき、意味や考えることは大きく異なるでしょう。

弊社は、先ほどの経営感覚の前提部分をゲームによって、体験で理解できるコンテンツを開発し、多くの企業・経営者団体で実施してきました。その多くは、上記のような問題意識をもった企業からが多く、好評を得ております。

・経営の数字のつながり、利益の意味などを大枠で社員に伝えたい。
・その中で、自分たちの仕事の意味や、当事者意識を持ってもらいたい
という点で、研修教材や、研修プログラムでご興味がありましたらお役に立てるコンテンツを開発しております。

当日は、簡単で学びの深いボードゲーム教材を使い、実際に経営を疑似体験してもらいます。また、ツールや研修プログラム、事例などを通じてメソッドの紹介などを行います。

【対象者】経営者、経営幹部、人事および人材育成担当者、コンサルタント

【こんな方にオススメです】
・社員に「経営感覚や当事者意識」を持たせたいが研修方法が思い当たらない方
・会社全体のお金の動きや、利益の意味を従業員に習得させたい方
・新人研修などで、わかりやすく、ためになるコンテンツをお探しの方

詳細はこちら
【申し込み】 こちらから